その水没スマホ助けます。Reviveaphone(リバイバフォン)

もしもの時の、お守りとして!

リバイバフォンは、水没後1週間以内の使用で、復活率はなんと90%。
モバイル機器の水没は悲しい事故。いつ起きるかわかりません。日ごろから備えておいていざというときに役立つのが、リバイバフォン。
復活率を上げるためには、水に落とした後、モバイル機器の電源を速やかに切り、絶対に充電しないこと。
そして、すぐにリバイバフォンを使うこと。たったこれだけです。

水没スマホ、なぜ壊れるのか?

モバイル機器の水没による故障の原因は、もちろん水分。でもその水分を乾燥させただけでは機器が復活しないことがあります。なぜなら、水分に含まれるミネラル成分などが基盤に残ることにより、乾燥しても接触不良等が発生し、故障してしまうのです。
つまり、
水分そのものよりも、
水分に含まれる不純物の除去が重要
なのです。
水没スマホ

リバイバフォンは、なぜ復活できるのか?

リバイバフォンは、水没したスマホや携帯電話などのモバイル機器を復活(Revive)させます。
水没後1週間以内の使用で、復活率は
なんと90%!
リバイバフォンは、故障原因となるミネラル成分を基盤から安全に除去することにより、高い復旧率を実現した新しい発想の水没モバイル機器救済アイテムです。
リバイバフォンの使用前と使用後の比較
モバイル機器復活の過程
【注意】 水没後、モバイル機器の電源は速やかに切り、絶対に通電・充電をしないでください。モバイル機器の復活する確率が格段にアップします

水没スマホに電源を入れてはいけない理由

水没したスマホの電源を入れたり、充電したりすると、本来壊れていなかったはずの内部基盤が残留しているミネラルや水分によりショートしてしまい「物理的損傷」を負う可能性があります。その場合、リバイバフォンを使用いただいても復活の確率が大きく下がってしまいます。
水没後の正しい手順がスマホ復活の「鍵」なのです。
モバイル機器の復活率

リバイバフォンの使い方

モバイル機器の復活のための5つのステップ
STEP1.液体を袋に入れる 付属のボトルに入った液体を、慎重に付属のアルミパウチ袋に注いでください。
STEP2.液体にモバイル機器を入れる モバイル機器の電源が切れている事を確認し、可能な場合はバッテリーを取り外してください。iPhoneなどバッテリーが取り外せないものは電源を切るだけでかまいません。
モバイル機器とバッテリーをアルミパウチ袋に入れ、しっかりと袋を閉じ、7分間その状態で置いてください。
STEP3.携帯電話を液体から取り出す アルミパウチ袋から携帯電話を取り出し、付属の自然乾燥用プラスチックトレーに置いてください。
STEP4.モバイル機器を自然乾燥させる トレーに入れたモバイル機器を24時間自然乾燥させます。
STEP5.モバイル機器を自然乾燥させる 24時間後、バッテリーをセットしてモバイル機器の電源を入れてください。もし、復活しない場合は、さらに24時間自然乾燥させて、再度電源を入れてください。
使用後の液体は水で薄めながら廃棄してください。引火性が高い成分のため火気の近くでの廃棄には十分ご注意ください。本製品は、主に水分が侵入することによる携帯電話などの機器の機能不全が発生した時に、その機能を復活させるためのものです。使用用途以外のご使用はおやめください。※本製品は水没した携帯電話などの機器の復活を100%保障するものではありません。